義母ほぐし(5)「パジャマ脱いでください」

「そういえば・・・昨日体がかたいって言ってましたね」


浴室の中でオナニーをガマンしながら
必死で考えたセリフを言ってみた


「そうなのよ」
「どれくらいかたいんですか」
「ちょっと見ててね」


義母はパジャマ姿で足を伸ばして床に座った
そして体を前に倒していく


「イタタタッ 久しぶりだけどこれが限界なの」
「本当ですか」


おなかのぜい肉が邪魔してることをのぞいても
本当に体がかたそうだ


「ちょっと押させてもらってもいいですか」
「痛いって言ったらすぐにやめてね」
「わかってます」


パジャマ越しだが義母のカラダに触れた


「じゃあ・・・」


ゆっくりと背中を押していく


「あっ ふぅ・・・ストップ!ストップ!!」
「ハハハッ」


僕は完全にMだと思っていたが義母をいじめるのは結構楽しい


「うしろもダメなんですか」
「ダメよ」
「ちょっとうつぶせになってもらってもいいですか」
「伸吾くん・・・これで最後にしてね
せっかくシャワー浴びたのにまた汗かきそうだから」
「はい」


うつぶせになった義母の手を取りゆっくりと引っ張った


「あっ もうダメッ 痛いから もう」
「ハハハッ 離します」

「ふぅ 熱くなっちゃったわ」
「カレーが効いてるんじゃないですか
僕のことなんか気にせず脱いじゃってくださいよ
どうせさっき見ちゃってますし」


結婚してはじめて一線を越えた言葉を放った


「迷惑でしょ こんなおばさんが下着姿で
ウロウロしてたら」
「そんなわけないじゃないですか ただ嬉しいだけですよ」
「お世辞が上手いんだから」
「じゃあ これ見てくださいよ」


膨らんだ股間を義母に見せつけた


「伸吾くん・・・」


しばらく沈黙が続いた


「お義母さん じゃあ 僕が体を柔らかくしますよ」
「伸吾くんが?」
「また座ってください」


義母は足を伸ばしたまま座った


「腕から・・・」
「ちょっと・・・」


腕を伸ばしながら股間を押しつけていった


「お義母さん すいません 挟んでもらってもいいですか」


ワキにちんちんを差し込むと義母は挟みつけてくれた


「はぁ はぁ」
「伸吾くん 美佐とご無沙汰なのね 私なんかで・・・」


「あっ あぁ~」
「ちょっと待って ちょっと・・・」
「ティッシュください」

「あっ あぁ~~~~~~~~」


たっぷりとティッシュの中に発射した


「はぁ すいません お義母さん」
「若いんだから仕方ないわよ でもずいぶん出たわね」
「こんな話してるのが信じられないです」
「ウフフッ そうね」

「パジャマ脱いでください」


義母は言うがままに脱いでくれた


「男の人に見せられる体じゃないんだけど・・・」
「・・・キレイです」


女性経験が妻ひとりだけなので受け売りの言葉だ


「いただきます!」
「もう あんっ あぁ~」


一心不乱に舐めまくった
妻と違う女のカラダに酔いしれながら・・・



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