扇風機・妹・アパート(4)「コバトの朝マンコ見る?」

「お兄ちゃん 起きて~」
「おいっ あっ 何だ わっ」


ブチュッ ブチュ~


目覚めてすぐに妹のキスの嵐がはじまった
あっという間にギンギンにボッキ状態になる


「マンコとおっぱい以外はタダって言ったのに
全然チュウしてこないんだもん」
「あぁ そっか キスもありだったのか」
「ウフフッ でも上のくちびるだけだよ」


思った以上に妹がエロく育っている
男友達と話すよりも盛り上がりそうだ


「今から206号室行ってこよっかなって」
「朝は寝てるだろ」
「寝る前かもしれないじゃない
早めにくっつけておいた方が得だし」


そう言いながら昨日の服に着替えはじめた

1万円払った分のサービスなのかこっちを向いて
トランクスを脱いでくれたので朝からボーボーの毛が目に入る

俺はそれを見ながらシコっていく


「パンツ乾いてたのか はぁ はぁ」
「生乾きだけどこれくらいならいいかなって」
「毛がはみ出そうじゃないか」
「たまにカエデにチェックしてもらってるけど
どうかな 見て見て」


顔にまたがって腰を下ろしてきた


「はぁ はぁ もっと近くで見ないと・・・」
「うん それよりあんまりシコると危ないんじゃない
襲っちゃダメだからね」


パンティから数本毛がはみ出している


「やっぱりはみ出てるぞ」
「まぁ こんなに近くで見られることないから大丈夫だよ
外でパンイチになることもないし」
「まぁ そうだけどな はぁ はぁ」

「コバトの朝マンコ見る?」
「あぁ」


パンティを少しずらして見せてくれた


「そういや コバトは寝る前にひとりでしたのか
俺は先に寝ちゃったみたいだけど」
「ううん さっき起きてからだよ 
お兄ちゃんの包茎チンコ見ながらこんな風に・・・」


指でマンコを触りはじめた


「おいおいっ 剥けてるだろ」
「ウフフッ フニャチンだったよ 起きるまでは」
「あっ でも もうヤバい どいてくれ」
「うん ウフフッ」


「あっ あぁ~ あぁ~~~~~」


立ち上がってすぐに台所の床の方にぶちまけた


「お兄ちゃんっていつもそこに出してるの?」
「ハハハッ 掃除も楽だし 飛ばすと気持ちいいからな」
「ふ~ん そうなんだね オナホは使わないんだ」
「いろいろと知ってるんだな それもカエデちゃん情報か」
「うん じゃあ 行ってくるね」


ガチャッ バタンッ


「ふぅ」


賢者モードがはじまったが反省が出てこない
ただただ妹の交渉がうまくいくことを願うばかりだ



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