扇風機・妹・アパート(9)「あんっ くすぐったいな」

「おっはよ お兄ちゃん」
「おっ おぉ」


昨夜のユニットバスでのことが頭に浮かんできた
お互い触り合ってイッたあと俺だけ先に寝てしまったのだ


「コバトの朝マンコ見る?」
「いやっ 今日は朝パイで頼む 
1億円は払えないけど吸ってもいいか」
「だからお金のことはリオナさんの分だけでいいってば」


グラビアポスターをチラチラ見ながら
妹の乳房をペロペロと舐めた


「あんっ くすぐったいな」
「はぁ はぁ」
「朝マンコも触ってほしいな」
「わかった」


ピチャッ ピチャッ


「はぁ はぁ お兄ちゃん でも・・・もう仕事行く時間だね」
「そうだな 起きるしかないな」
「あっ あぁ~ん リオナさんの家で続きしちゃおっと」
「学校は」
「昼から行くって」


今日も一緒に店まで行くのかと思っていたが
妹とはリオナさんの部屋の前で別れた


「お兄ちゃん 行ってらっしゃ~い」
「じゃあ またな コバト」



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