エッチなリハビリ入院生活【3日目】

【3日目】

「どうですか 痛みはあいかわらずですか」
「慣れましたけど動くとやっぱり・・・」


痛みで頭がいっぱいになっていたが
徐々に他のことも考えられるようになってきた


「じゃあ 左足のリハビリはじめていきますね」
「はい」
「おもりつけますねー」


足首におもりをつけられた


「はい 上げて下げてを20回3セットお願いします」
「3セットですか」
「ウフフッ こっちは元気な足でしょ」


だんだん言葉がくだけてきた感じがする


「はぁ はぁ この振動だけで右足が痛いんですけど・・・」
「ガマンしてください」
「は、はい あっ・・・」


江川さんはSっ気があるようだ


「はぁ 終わりました」
「じゃあ 少しほぐしていきますね」
「お願いします」


何だかこんな若い女の人に触られるのは久しぶりだ
入院して1回も出してないこともあって悶々としてしまう


「じゃあ また午後に来ますね」
「は、はい」


何とか半立ちくらいで抑えられた


ジョロジョロジョロジョロ


ベッドを上げてオムツを前だけ外して
容器にちんちんを突っ込んでの小便タイム

慣れるとそんなに悪くない


ガラッ


「あっ あとで来ますね」


看護士はカーテンを閉めて行ってくれたので
ティッシュで先っぽを拭いてオムツをつけ直した


ガラッ


「慎ちゃん あれっ これからするの?」
「いやっ 終わったとこ」
「じゃあ ズボン上げてあげるわね」
「ありがと ふう・・・」

「オムツの中にしちゃえばいいのに ウフフッ
これね いろいろ持ってきたわよ」


叔母は持ってきたリュックのチャックを開けた


「慎ちゃん これでしょ」
「ちょっと叔母さん!!!」
「声大きいわよ」


まさかのオナホールだ 持ってくるなんて・・・


「こういうの使ってるのね」
「持ってこなくても・・・」
「必要だと思って ウフフッ」


個室に移ってからだとまだいいが今は大部屋なので
変な話はあまり出来ない 丸聞こえなのだ



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