エッチなリハビリ入院生活【7日目】

【7日目】

「おはようございまーす 佐藤さん!」
「ハハッ」


江川さんは笑顔で部屋に入ってきた


「もう痛みなくなってるんじゃないですか」
「おかげさまで」


昨日からさらに痛みにレベルが下がった気がする


「じゃあ 今日からは右足のリハビリも
はじめていきますね」
「はい」
「今日から左足のおもりも重くなりまーす」


楽しそうに足におもりを巻いていった


「まず上げ下げ20回3セットお願いします」


上げ下げをはじめると同時に右足の指を揉みはじめた


「痛くないですか」
「全然」
「やっぱりむくんでますね~」
「ハハッ」


「終わりました」
「じゃあ 次は・・・こうやって曲げるので
伸ばしてください」


左足を手に持って胸元で抱えている


「あっ・・・」


おっぱいに触れた気がする
ただ江川さんは何も気にしてないようだ


「はい 1回 はい 2回・・・」
「うわっ 結構きついですね」
「何言ってるんですか こっちは元気な足ですよ」
「事故とか関係なくあまり使ってなかったので」
「ウフフッ」
「でも江川さんも大変そうですね」
「そうなんです すぐに筋肉ついちゃうんですよ 
見てください これ」


腕の筋肉を見せてくれた
筋肉よりもワキとおっぱいに目がいく


「担当はお年寄りの人が多いんですか」
「今はそうですね 佐藤さん以外は高齢の方で
あまり無理なリハビリは出来ないんですよ」
「私もあまり・・・」
「全然若いじゃないですか 佐藤さんって童顔ですよね」
「チビなだけですって」


私の身長は162㎝ 江川さんも同じくらいだ


「43才って知ってますよね」
「ウフフッ もちろん知ってますよ」
「江川さんは・・・そういうの聞くのダメですか」
「一応まだ20代です」
「後半ってことですね 相模さんは後輩って」
「3年後輩です」
「そんなに下なんだ 1年後輩かなって思ってました」
「じゃあ そうしておいてください ウフフッ」


個室だと他の患者を気にしなくていいので話しやすい




「ちゃんとごはん食べてる?」


昼食の時間に叔母がやってきた


「ハンバーガーとか食べたいかも」
「若いわね もう痛みとかないの」
「あるけど手術前が地獄だったから全然余裕 ハハッ」


叔母といえばオナホールだ


「個室に移れてよかったわね」
「うん 普通は保険対象外だから入れないみたいで」
「相手がいい人でよかったじゃない」


オナホールの話題をはじめてくれないので
こっちから言うことにした


「叔母さん アレってどこに入れたの?」
「アレ? あぁ ここよ」


着替えの入ってる紙袋に無造作に入れていったようだ
叔母はオナホールを箱から取り出した


「これって何回も使えるの?」
「そりゃあ 洗えば・・・」
「ふ~ん じっくり見てみないと これは新品ね」
「うん あっ 看護士さん来たら隠してよ」
「わかってるって」


叔母は珍しそうにオナホールを触っている
そして穴に指を入れた


「こんなにキツいのね」
「そこにあるローション入れて使うんだけど」
「あぁ そっか これね」
「叔母さん 部屋にローションの予備があるから
持ってきてもらいたいんだけど」
「あらあら 慎ちゃん 遠慮しなくなったわね」
「あっ だって・・・」


何でも言って大丈夫な気がしてきてたが
今まで大した交流がないことを忘れていた


「ウフフッ 冗談よ お義兄さんにはお世話になったし
お姉ちゃんにも昔は迷惑かけてたから」
「そうなんだ」
「不良少女だったのよ 私」


かなり意外な感じだ  どちらかといえば
怒ると人格が変わる母の方が不良少女に近い気がする


「だから男の生理にも詳しいってこと?」
「まぁ 見せ合いっこは昔からやってたかな
私のおっぱいを見せたらシコシコって」
「わぁ うらやましいな」
「慎ちゃんもしてみる?」


叔母はおっぱいを突き出してきた


「触ってもいい?」
「看護士さん入ってくるんでしょ」
「そうだ もうすぐ食器を取りに来るんだった」


少しして食器を片付けにきたので
それを待ってから続きがはじまった


「慎ちゃん もうビンビンになってるじゃない」
「ハハッ」
「彼女がいないと大変ね」
「2時くらいにはリハビリの人も来るし
何だかんだ昼間もひとりになれないんだよね」
「じゃあ トイレでするしかないわね」
「う、うん」
「これでするところも見てみたいし」
「じゃあ 車イスで行くからお願い」


乗り移る時に叔母のおっぱいを軽く触ってみた


「慎ちゃんに触られちゃったわ ウフフッ」


おっぱいは小さめだが柔らかい
トイレに入って便座に座らずにオムツを外していった


「あらっ 思ってたより立派ね」
「ハハッ ありがと」
「はい これ ローションの量はテキトウだけど」


オナホールを受け取って 
すぐにちんちんをねじ込んでいく


「はぁ はぁ あっ あぁ~~~~~」

「えっ!?もう出しちゃったの」
「ガマン出来なくて・・・」
「してなかったのね」
「ううん 昨日出したんだけど・・・・」
「じゃあ 洗ってあげるわ」


オナホールを洗っている叔母のおしりを触ってみた


「ハハハッ 慎ちゃんにこんなことされるなんてね」
「母さんに言うのはナシだよ」
「私が怒られるわよ お姉ちゃん怒ると怖いんだから」
「それは知ってる ハハハッ」


ガラガラッ


「佐藤さ~ん」


看護士がやってきたのでトイレからすぐに出た


「あっ はい」
「血圧計りましょう」


トイレにいる叔母をチラッとみたが
別に気にしてないようだ


「1日に何度もあるんですね」
「手術したばかりですからね 徐々に減ってきますよ」
「そうなんだ」

「はい 正常ですね」

「ありがとうございます」
「佐藤さんのお母様ですか」
「叔母です!!」
「そうなんですね すいません」


そう言うと看護士は出て行った


「お姉ちゃんより6つも下なのに・・・
老けてみられるなんてひどいわ」
「俺の年を知らないのかも
はじめて見る看護士さんだったし」
「それはないでしょ あぁ 今度会ったら睨んじゃいそう」


女性に年を聞いてはいけないというのは
叔母の言葉で実感した


「これは家で乾かしてきてあげるわ ここじゃ無理でしょ」
「さすがにね 次はいつ来れるの?」
「明日は用事あるから明後日以降かな」
「仕事?」
「まぁ いろいろと忙しいのよ」

「叔母さん・・・」


叔母の手を握った


「何よ 慎ちゃん 甘えちゃって」


ずっといてほしい気持ちになってきた



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