博愛淑女のテコキッス(3)「母ちゃんのおっぱい見てたらまたボッキしてきたよ」

「母ちゃんのおっぱい見てたらまたボッキしてきたよ」
「じゃあ 見ながらシコシコすればいいわ」
「おっぱいに出してもいい?」
「まぁ それくらいはいいわ」
「揉むのは・・・やっぱりダメだよね」
「ダメダメッ 前に話したでしょ いろいろしちゃったら
関係がおかしくなるって」


乳房周辺が性感帯なので私がガマン出来なくなる


「はぁ はぁ おっぱい おっぱい」
「彼女の前でそういうことは言わないでよ」
「はぁ はぁ う、うん」
「彼女欲しい?」
「あっ うん」
「仕事するか勉強するか早く決めないとね」
「・・・」


ツトムのちんちんがしぼんできた


「あっ ごめんごめん 急いで決める必要はないのよ
私とお母さんが働いてるから生活は困ってないし
でも彼女を作りたいなら今のままじゃ・・・」
「・・・わかってるよ」


ジャージャージャー


ツトムのカラダを洗っていく

少しおなかにたるみがあるが
鍛えれば立派なカラダになりそうな感じがする
ガリガリの実父に似なくて本当によかった


「おちんちん触るよ」
「・・・うん」


元気づけるためにおっぱいで挟んであげることにした
もちろんはじめてのことだ


「えっ あっ あぁ~」
「気持ちいい?」
「う、うん 母ちゃん やっ やわらかい わっ あぁ」


乳首がこすれて私も少し興奮してきた


「ツトムはおっぱい大きい彼女を作らないとね」
「う、うん はぁ はぁ あっ あぁ~~~~~」


ツトムのザーメンが肩とあごに飛び散ってきた


「今日は特別だからね」
「えぇ~ これからもおっぱいでしてよ 母ちゃん」
「もう そういう時だけ甘えるんだから」


チュッ


「わかってきたじゃないの その調子よ」
「ハハッ」



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