義母と義姉(6)パンティゾーンには何もなかった

「ベッドの補修 僕も手伝うよ」
「そうか まぁ 自分が使ってるベッドだから気になるよな」


昼から友達の家に行く予定だったが夜に変更した


「ハルキさんもいるなら私はいなくていいわね」
「あぁ 部屋で休んでればいい」
「ウフフッ わかったわ」


義姉はもう仕事に出ているので好都合だ



「よし じゃあ はじめるか お願いするぞ 金田」
「任せてください」


DIYが得意という父の職場の金田さんが家にやってきた
年は知らないが見た目は40才前後という感じだ


「下の引き出しふたつはリビングに持っていっておくよ」
「そうだな あっ それって・・・」


父も義姉の下着が入ってる引き出しということに気が付いた


「動かさないように気をつけるって 毛布もかぶせておくし」
「そうしてくれ 機嫌が悪いととばっちりを食らうからな」
「ハハハッ そうだね」


義母が寝ていることを確認してから
リビングに置いた引き出しの中身をチェックすることにした


「ハルキ すまん 飲み物持ってきてくれ」
「うん 父ちゃんはお茶だよね 金田さんは?」
「あぁ こいつは炭酸炭酸 なっ?」
「はい もしあればでいいですけど・・・」
「いやいやっ なかったら買ってこさせるって 頼むぞ」
「うん」


補修の手伝いをしながらなのでなかなか進まないが時間は結構ある

パンティとブラジャーの形を崩さないように探っていく
思った以上に枚数が多い
全く男の気配は感じないが過去にいろいろあったんだろうか


「おぅ 音がしなくなってきた なっ ハルキ」
「うん すごいな 金田さん」
「いやいやっ」
「もうそっち系で独立しろって」
「三宅さんが一緒にやってくれるなら・・・」
「おいおいっ 俺をコキ使うつもりか」
「ハハハッ」


パンティゾーンには何もなかったが
ブラジャーゾーンは怪しい・・・ あっ!!!


真ん中あたりに手を入れるとそれらしいモノが手に触れた
よく見てみるとそれはまさにローターだった


ミッション完了!!!


先輩に言うかどうか迷うところだが大収穫だ
義姉が隠れてローターでオナニーか これはエロ過ぎる



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