義母と義姉(7)「少しくらいなら手伝ってあげるし」

「はぁ はぁ あっ あぁ~~~~~~~~」


トイレで義姉のオナニーを想像しながら
便器の中に思いっきりぶちまけた


シュッ シュッ 


消臭剤は忘れずに撒いておく


ガチャッ


「ハルキさん・・・」


トイレを開けるとまさかの義母が立っていた
声の大きさには気をつけていたが聞かれてしまったかもしれない


「あっ どうぞ」
「そ、そうね」


気になるので廊下で待つことにした
父たちが部屋で仕事のことを話しているのが小さく聞こえる


ジャー ゴポゴポッ


ガチャッ


「ハルキさん!?」

「えっと あの・・・もしかして・・・」
「ウフフッ 聞こえちゃったわ でも気にしなくていいわよ
お互い様だからね」
「すいません トイレなんかでしちゃって」
「ううん 娘と部屋が一緒だから仕方ないわよ」


「えっ!?」


いきなり義母は股間を触ってきた


「少しくらいなら手伝ってあげるし」
「・・・わっ」


驚いたと同時にさっき出したばかりのモノがビンビンになった
老けてるとかどうとか触られたら関係ないようだ


「やっぱり 若いわ それに大きい」
「いやっ そんなことないです あっ・・・」


父と比べれば大きいがごくごく平均的なサイズだ


「私のこといつでも触っていいのよ
おばさんには興味ないだろうけど」


好きに触っていい女のカラダ・・・手が勝手に伸びる


ムニュッ


おっぱいに手を当てると柔らかさに気が遠くなった
ブラジャーのガードがなくノーブラなのだ


「あっ やわらかい・・・ つけてないんですね」
「ウフフッ 今まで寝てたからね ハルキさんがいるから
ブラはつけるようにしてるけど カホもね」
「揉んでも・・・」
「もちろん でもお父さんには内緒よ 嫉妬しちゃうから」
「は、はい わかってます」
「仲いいから言っちゃいそうだなぁ」
「僕からは言いませんよ」
「あんっ もう少し下よ 私の乳首は」


話ながらも今がチャンスと手は動きまくっていた
もう本能としか言いようがない


「はぁ はぁ」
「カホに触るのは困っちゃうけど見るくらいならいいからね」
「いやっ 何を言われるか・・・」
「ううん あの子って本当は見せたがりなのよ 昔からだけど
下着のことだってわざとだからね」
「そうなんですか」
「だって普通は先に私に聞いてからハルキさんを問い詰めるでしょ」
「あっ あぁ そっか」
「どっちが先に結婚するかわからないけど4人で暮らしてる間は
それぞれ楽しみましょうね」


バサッ


「わっ わっ」


義母が僕のズボンとパンツを一気に下したのだ


「いい形だわぁ」
「ダメですって」
「ごめんなさいね~」


父たちがいなければさらに楽しめそうだったが
その日はそれだけで終わった

もちろん手が離れてすぐにトイレに駆け込み
はじめて義母でぶちまけたのは言うまでもない



にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 


関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

北条光影

Author:北条光影

カテゴリ
電子書籍新作紹介

最新記事
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1145位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
46位
サブジャンルランキングを見る>>
LINK







リンク
カウンター
Kindle Unlimited 全集シリーズ



オススメ作品!



アクセスランキング

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ

☆ランキング参加中☆
クリックお願いします!







QRコード
QR
RSSリンクの表示
アクセス解析