義父と嫁の白昼情事(3)「風呂場で一発 布団で一発 寝起きで一発だ」

「ただいま 戻りました えっ・・・」


”はぁ~ん あぁ~ん はぁ はぁ”


玄関入ってすぐに大きめの喘ぎ声が聞こえてきた


ガラッ


「おぉ 早かったな」


義父は食卓にしているこたつの上に座ってオナニー中で
大画面のテレビにはもちろんAVが映っている


”ぺちゃっ ぬちゃっ あんっ あんっ”


「お義父さん ちょっと・・・」
「一緒に観るか」
「そこは・・・」
「あぁ あとで拭けばいいだろ 何か文句あるのか」
「いえっ」
「ハッハッハ 元気な男はセンズリしないとな」


ズルムケの黒い義父のチンコがイヤでも目に入る


「じゃあ 夕食の準備しますね」
「何だ ちょっとくらい付き合ってくれよ」
「でも・・・」


見ていたい気もあるが対応に困ってしまう


「昔は真上に向いてたんだがな 輝彦はどうだ」
「えっ あっ 向いてます」
「ハッハッハ そうか あいつは女を知らなかったから
物足りないだろ」
「そんなことは・・・」
「俺とはちょっと距離があってな 教えてやれなかったんだ」


夫の新たな一面を知った気がする
親の言いなりでもなかったということか


「じゃあ ちょっとだけ」
「おぉ 話がわかるじゃないか」


義父のとなりに座ることにした


”あぁ~ん パンパン あんっ はぁ~ん”


「はぁ はぁ 名前のとおりスケベなんだな 満子さんは」
「スケベじゃない女なんていないですよ」
「いやいやっ うちの奴はそうでもないんだ」
「そうなんですか」
「あぁ さすがに20代の時は毎日相手してくれたけどな」
「毎日!?」
「風呂場で一発 布団で一発 寝起きで一発だ」
「そんなに・・・」
「マンコに突っ込むために働いてるんだぞ 男は」
「ウフフッ じゃあ 昨日まではどうされてたんですか」
「よくぞ聞いてくれた これを見てくれ」


チンコを出したまま部屋に行って戻ってきた
手にしてるのはオナホールだ


「あっ・・・」
「昔はこんなのなかったからな 今は便利でいい」


絶倫の男がいると聞いたことはあるが
義父はまさにその男のようだ


「しばらくガマンしようと思ってたんだが
さっきケツを触っても怒ってなかったろ」
「・・・はい」
「大丈夫だろと思ってな」


一応気を使ってくれてたようだ


「お義父さんの家なんですから自由にしてください」
「そうか 嬉しいこと言ってくれるじゃないか
じゃあ 満子のマンコを見せてくれって言ってもいいのか」
「・・・」
「さすがにダメか ハッハッハ」


夫と話すよりも義父と話す方がよっぽど楽しい


「ずっとギンギンなんですね」
「そりゃあ 発射するまではカッチカチだろ 触るか」
「・・・はい」


手を伸ばして義父のチンコを触ってみた


「どうだ 昔の男にはもっと大きい奴がいたか」
「・・・」
「いなかったみたいだな ハッハッハ」


これだけのかたさと太さと大きさを兼ね備えた
チンコを握ったのははじめてのことだ

触ったついでにしごいてみた


「おっ おぉ これはいいな はぁ はぁ」
「お義父さん・・・」
「びしょびしょのマンコ見せてくれ」
「・・・はい」


AVの音声の中ではじめて義父と交わった


「あぁ~ん お義父さん ダメっ 気持ちいい」
「おぉ もっとだ もっと おっ あぁ~~~~」


おしりに義父のザーメンがぶちまけられた


「お義父さん・・・」
「すまん すまん まだまだ修行が足りないな 俺も」

「夕食の準備しますね」
「あぁ ここは片付けておくから」


そのあとシャワーを浴びて食事の準備をはじめた



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