義父と嫁の白昼情事(6)「控えめな女にしか興奮しないんですか」

「お義父さん 正直に言ってください
オナホールと私のマンコ どっちが気持ちいいですか」
「満子のマンコに決まってるだろ」
「ウフフッ じゃあ これからは・・・」


義父の前でパンティーを脱いでマンコを見せつけた


「ハッハッハ うちの息子はいい嫁をもらったな」
「あんっ そこ」


中指と人差し指でマンコを責めてくる


「お義父さんの息子ってどっちですか こっちのムスコかな」


ズボンの中に手を入れてボッキする前のチンコを握った


「おいおい 満子さん 今日はずいぶんと積極的だな」
「控えめな女にしか興奮しないんですか」
「そんなことない」
「じゃあ 今日は口でも・・・」


義父のチンコを咥えるとすぐにギンギンになった


「おっ おぉ あっ あぁ」
「う、うぐっ はぁ はぁ」


「満子さん おっ・・・」
「呼び捨てでいいですよ」
「いやいやっ 結婚する前にうちの奴に言われたんだ
義理の父親にさん付けされると優しくしたくなるって」
「お義母さんは呼び捨てされてたんですか」
「いやっ ちゃん付けだ 和美ちゃん 和美ちゃんってな
ほらっ 背が小さいから完全に娘扱いされてたんだ」
「あぁ そういうことですか 私はどっちでもいいですけどね」
「じゃあ とりあえず家族の前では満子さんと呼ぶことにするか」
「間違えそうですね」
「ハッハッハ 確かにな」


「あぁ~ん お義父さん 早く入れて」
「わかってる しっかりぶち込んでやるからな おらっ おらっ」
「あんっ うわっ すごい あぁ~ん あんっ あんっ」


「こたつに手をついてケツを突き出してくれ」
「はい」


パァ~ン パンパンッ


「あぁ~ん 気持ちいい あぁ~~~~~~」


今日は私が先にイってしまった


「おっ イッたな 締まる締まる」
「お義父さん・・・もう・・・」
「じゃあ 口でしてくれ」
「は、はい」


「出すぞ 満子」
「うっ うぐっ・・・」


チンコを咥えたままうなづいた


「おっ これはいいや あっ あぁ~~~~~~~」


義父の男汁が口の中にぶちまけられた
ただ毎日してるからか量は少なめでドロっとしていない


ゴクッ


「ハハハッ 飲んでくれるなんて いい女だな」
「女じゃないですよ 嫁です 嫁」
「そうだ 息子の嫁だったな」


「今晩は輝彦さんと店にラーメン食べに行くので
夜ごはんは軽めに済ますつもりです」
「食べれるだろ 満子は」
「太ると感度悪くなるって聞いたので」
「今さらか」
「お義父さん! ひどいじゃないですかぁ」
「ハッハッハ 満子の怒るポイントはわかりにくいな」



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