義父と嫁の白昼情事(9)「普通ですよ おっぱい動画見てシコシコっと」

「ミツコって何ていうか 古風な名前ですね」
「そうなんですよ」
「どんな字ですか」
「あっ 満月の満です」
「マン・・・そうですか ハッハッハ」
「何か言いたそうですけど ウフフッ」


義父を恐れているのかすぐにマンコとは言われなかった


「じゃあ 僕もついでに行きますけどここで待ってますね」
「はい」


早めにササっとトイレを済ませて外に出ると
高田さんはもう待ってくれていた


「スッキリしましたか」
「はい」
「僕もです」
「でも早かったですね」
「そうなんです 早いから離婚・・・」
「えっ!?」
「冗談です ダメですか こういうの」
「いえっ・・・嫌いじゃないです」


義父と同じ系列の人間のようだ


「あぁ よかった さすがにね 独身女性には言わないですよ」
「セクハラで訴えられますもんね」
「そうなんです 最近本当に厳しくなって
今もスレスレで言い訳出来るように言ったんですよ」
「大変ですね 男の人って」
「そうなんです」
「私は大丈夫ですから」

「もう少しゆっくり歩いて帰りませんか」
「はい でもさすがに5分以内で着いちゃいますね 見えてますし」
「遠回りしましょう」
「ウフフッ わかりました」


階段を下りて駅の反対側から店に帰ることになった


「帰りが遅いとちょっと恥ずかしいかも」
「そこは僕に任せてください 満子さんはすぐ出てきたって
ちゃんと親父さんには言いますから」
「よろしくお願いします」
「そうだな あっ 薬屋で酔い覚ましでも買いますか
言い訳の材料になるでしょ 連れ回すなって怒られそうだけど」
「ウフフッ」


薬屋に入ると高田さんはコンドームコーナーに向かった


「どれ使ってるんですか 新婚だから使ってないとか」
「いえっ 使ってます これです」
「薄いなぁ 旦那さんがうらやましい」
「高田さんは?」
「今は必要ないですけど現役の時はこれでしたね」
「ウフフッ」


「850円になります」


酔い覚ましのドリンクを2本買って店を出た


「若い時みたいに自分でシコシコしてるんですけど
何だか物足りないんですよね~」
「シコシコって・・・」
「離婚されないようにもっと頑張ってればなぁ」


思った以上に高田さんは酔っているようだ
少しだけサービスしてあげよう


「どんな風にしてるんですか」
「えっ あっ 普通ですよ おっぱい動画見てシコシコっと」
「おっぱいが好きなんですね」
「はい」


高田さんの視線が胸の方に集中している


「早いんですよね」
「あっ えっ はい」
「じゃあ あそこで・・・」


地下に下りる階段を見つけたのでそこを指さした


「えっと・・・あそこ大丈夫そうですよ」
「満子さん でも えっと 親父さんには内緒ですよね」
「当たり前じゃないですか 言いませんって」


階段下のビールケースが置いてある暗がりで
私はシャツのめくっておっぱいを出した


「どうぞ」
「あぁ ちゃんと見えないのが残念だけど・・・」
「片手で揉みながらシコシコしてくださいね」
「満子さんは女神だ 生きててよかったぁ」


義父に抱かれた時に私もそう思った



「はぁ はぁ あっ あぁ~~~~~~~~」


高田さんはビールケースめがけて男汁をぶちまけた


「ウフフッ たくさん出ましたね」
「は、はい もう思い残すことはないです」
「そんなこと言わないでくださいよ」



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