義父と嫁の白昼情事(13)「対策って最中だったら無理でしょ 服着てしてるの?」

「美佐って旦那さんのオナニー事情とか聞いたことある?」
「オナニー事情? う~ん 聞いたことないかな
もちろんしてただろうけど」
「今は?」
「知らないよ そんなこと気になるかな 普通」
「ちょっとあってね」


美佐に夫との一部始終を話した


「はいはい ごちそうさま お義父さんとの話を聞いたあとじゃ
全然だけどね 一応鈴木理恵を知ってるかだけ聞いてみるわ」
「絶対知ってるって 有名だから」


あのあとエロ女優の情報をいろいろと調べたが
鈴木理恵はサイン会を開くような人気エロ女優だった


「それよりお義父さんとのその後はどうなのよ」
「当然ふたりきりになったらいつもガン突きされてるよ
太くてかたい・・・もうすぐにでも欲しくなっちゃう」
「いつかバレそうな気がするんだけど お義母さんに」
「その対策も考えてあるよ」
「対策って最中だったら無理でしょ 服着てしてるの?」
「どっちの時もあるけどお義父さんが大丈夫だろうって」
「大丈夫じゃないって 息子の嫁を寝取ってるんだよ
母親は死ぬまで息子が一番大事なんだから」
「わかってるよ だから大丈夫なんだって」
「そんな甘くないと思うんだけどなぁ」
「ううん 理屈じゃなくてお義母さんも巻き込んじゃえばいいってさ」

「巻き込むってどういうこと?」

「だから・・・驚いてるうちに服を脱がして
2人ががりでお義母さんをイカしちゃう作戦だよ」
「えぇ~~~~!!聞いたことないよ 新しすぎるんだけど」
「でしょ 私も聞いた時はびっくりしたよ
でもお義母さんなら大丈夫だって 輝彦さん私にベタ惚れだから」
「はいはい 鈴木さんに浮気されてるくせに」
「浮気じゃないってば もう」

「そのうち4人でセックスしてそう」

「それはないよ お義父さんが言ってたんだけど
輝彦さんにバレたら嫉妬で何をするかわからないって」
「おとなしいから逆にってこと?」
「うん 前にも言ったけどお義父さんと輝彦さんって
何だか距離があるの 詳しくは聞いてないけど何かあったのよ」
「聞けばいいのに」
「予想はお義父さんが女を連れこんでたのを目撃したのかなって」
「ハハハッ あぁ そういう感じね」
「うん 予想だけどさ」

「とりあえず 一番のネックは輝彦さんってことね」
「うん 鈴木理恵のおかげで弱み握っちゃったから離婚はないけど」
「そもそもないでしょ ただ別居確定かな」
「うん 多分」
「行き来出来ないくらい遠くになったら満子かわいそうだわ」
「わかってくれる? さすが 親友!」
「ハハハッ バレないように楽しんで いやっ お義母さんには
早くバレてほしいかも」
「ダメダメッ 今の状況の方が楽しいもん」
「そっか チンコ独占出来ないもんね 3人だと」
「そうだよ」


そのあと母に電話したが何故か父が出た




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