義父と嫁の白昼情事(15)「わかってるな 輝彦には内緒だぞ」

「えっ・・・・どういうこと?」


義母にバレたのは関係をもってから2か月後のことだった
夫と義母が休みの日以外は生理中でも楽しんでいた

その日は義母が仕事に出かけてすぐに玄関先で絡み合った

普通だと帰ってきただけではバレることはない
鍵を回す音が先に聞こえるので何とかごまかせるのだ

ただその日は内鍵もチェーンも閉め忘れて・・・


「忘れ物か」
「あなた 満子さんに何してるの!!!!」


体勢がたまたま私の味方をしていて
義父が無理やり私を襲ってるように見えたようだ


「何って おまえもこっちに来い!!!」
「ちょっと あなた おかしくなったの?」


義母の前でいい嫁を演じるのはもう終わりだ
義父の計画通りに小さな義母を後ろから羽交い絞めにした


「えっ 満子さんまで・・・」
「仕事前に一発やりたいのか 任せておけ」


義父は立ち尽くす義母の服と下着をどんどん脱がしていった


「あなた やめて・・・」
「足を広げろ 時間ないんだろ」
「・・・」


ジュルルッ ジュルルッ チュパッ


少し乱暴に義母のマンコにしゃぶりついている


「あんっ・・・はぁ~ん あっ あぁ~」
「お義母さん ごめんなさい」


乳房を摘まんだり揉んだり激しくおっぱいを責めたてた


「あっ ダメっ あんっ もう あなた あなた」
「わかった ぶち込んでやる」


寝かせてすぐに太いモノが義母の中にねじ込まれた


「あぁ~ん あんっ あんっ あっ あぁ~~~~~~~」


家中に義母の喘ぎ声が響き渡った


「はぁ はぁ」
「気持ちよかったか 和美」
「はぁ はぁ」


小さく義母は頷いた


「わかってるな 輝彦には内緒だぞ」
「・・・はい」
「仕事行けるのか」


義母は立ち上がって部屋の方に向かい
そのあと何も言わずに出て行った


ガチャガチャッ


今度は鍵をしっかり閉めていったので
中からチェーンもかけた


「ほらな うまくいっただろ」
「はい びっくりするほどうまくいきましたね」
「何年夫婦やってると思ってるんだ
おまえらだってそのうちこうなるさ」
「でも輝彦さんとお義父さんは全然違うので・・・」
「ハッハッハ」




※上記画像をクリックするとAmazonサイト
北条光影作品一覧(既刊100冊以上)へジャンプします

全作品Kindle Unlimited対象 (月980円読み放題/初回30日間無料)

Amazonの電子書籍はスマホやパソコンでも
kindleアプリを無料DLしていただくことで読むことができます

今後も新刊を出していきますので是非ともよろしくお願いします!

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ 

関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

北条光影

Author:北条光影

カテゴリ
電子書籍新作紹介

最新記事
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
1176位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
47位
サブジャンルランキングを見る>>
LINK
リンク
カウンター
Kindle Unlimited 全集シリーズ



オススメ作品!



アクセスランキング

にほんブログ村 大人の生活ブログ 恋愛小説(愛欲)へ

☆ランキング参加中☆
クリックお願いします!







QRコード
QR
RSSリンクの表示
アクセス解析