逆転姉弟(6)「顔でもチンコでも何でも挟めるわよ ほれほれっ」

「私から脱いであげるわ」


姉は躊躇なく脱ぎはじめた


「じゃあ ブラ取るよ しっかり見て」
「う、うん」


大きいおっぱいが目の前に現れた
予想したよりも形がいい


「顔でもチンコでも何でも挟めるわよ ほれほれっ」


おっぱいを乱暴に寄せたりしてるので
色気はあまりないがインパクトがすごい

一気にチンコが本気を出し始めた


「パンツは僕が先に・・・」


ボッキしたチンコをはじめて姉に見せた


「えっ!?」


「ハハッ」
「ちょっとぉ 翔太のチンコってこんなデカかったの?」
「あっ うん 一応」
「チラッと見たことあったけどこんなに大きくなるなんて・・・」
「ちょっと恥ずかしいな 自分から脱いだけど」
「童貞・・・でしょ」
「うん」
「アハハハッ そっか そっか でも襲われそうだから
今日はおっぱいまでにしよっかな」
「あっ うん でも・・・」
「やっぱり見たい?」
「見たいっていうか触らせてほしい」
「マンコ?」
「あっ ううん おっぱい」
「おっぱいね うん いつでも触ったり揉んだりしていいよ」
「本当に!?」」
「さっき言ったでしょ セックスだけしなければいいって」
「う、うん」


姉がパンティ1枚の姿で近づいてきてくれた


「うしろから・・・」
「そっ そうね」
「当たっても・・・」
「えっ うん 当てるのは全然いいわよ でも襲っちゃダメよ」
「姉ちゃんの方が強いのに何言ってるの?
そもそもそんなことするわけないし」
「そ、そうよね ごめんね 変なこと言っちゃって」


おしりにチンコを当てておっぱいをゆっくり揉んでいった


「あぁ~ 柔らかいよ 姉ちゃん」
「ウフフッ あっ あんっ 本当に大きいわね」


姉はパンティーの中に手を入れて楽しみはじめた


「さっきの話 本当だよね はぁ はぁ」
「何々 あんっ はぁ~ん あっ 触ったり揉んだりってこと?」
「う、うん」
「あぁ もう私がガマン出来ないわ ごめんね 翔太」


振り返ったと思うとすぐにしゃがんでチンコの先を舐めてきた


「わっ!!!!」
「はぁ はぁ 口の中に出してもいいし 顔にかけてもいいからね」
「えっ あっ もう ダメだって」


口にチンコ半分も入らないタイミングで暴発してしまった


「わぁ~ あっ あぁ~~~~~~」


少しだけくちびるに飛んだがあとは口の中に・・・


ゴックンッ


「ふぅ・・・翔太の精子飲んじゃった」
「姉ちゃん・・・」



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