父の介助と姉の性奉仕(3)「カズミに頼んでおいたんだ あれ入れてくれ」

「めしの前にフロ入ろうかな」
「大丈夫かよ フラフラしてるけど」
「なぁ カズマ 一緒に入ろうや」
「いやっ 狭いし 無理だって でも背中くらいは・・・」
「おぉ そうか そうか」

「お湯は・・・あっ 入ってる」
「カズミに頼んでおいたんだ あれ入れてくれ」
「うん? あぁ これか」


入浴剤を湯船に沈めるとお湯はみるみるうちに黄色くなった


「湯船なんて何年も浸かってないな
父ちゃんは毎回浸かってるのか」
「湯船に浸からないと入った気しないだろ」
「まぁ そうだけど・・・面倒だし」


父は風呂場の前で脱ぎはじめたが体がやせ細っている


「やせたな 父ちゃん」
「ハハッ そうか」


父のチンコを見るのはいつぶりだろう
仮性包茎で短小の俺とは違ってズル剥けの大人チンコだ

昔はどうして似なかったのかと心の中で何度も思った

数少ない過去のセックスの時も見られたくないので
電気を消したりするくらいに気にしている

父のチンコは年を取ってしなびてはいるがそれでもデカい


「おぉ 気持ちいいな」


風呂場の扉を開けたままにしてハダカの父と会話を続けた


「競馬はやってるんだろ」
「今年はあんまり行ってないんだ」
「えっ そうなんだ」


父はスマホを使えないので競馬場や場外馬券売り場まで
行かないと馬券は買えない 

昨年末に会った時に同じことを聞いたが
あいかわらず毎週欠かさず行っていると言っていた


「明日は俺がいるから家で馬券買えるぞ」
「そうなのか ありがたいな」


感謝の言葉を聞くたびに違和感が押し寄せてくる



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