父の介助と姉の性奉仕(4)「カズミにはこんな姿見せられないな」

「どうせそこにいるなら入って来いや」
「2人で入るには狭いって」


別に父にハダカを見られることに抵抗はない
家族で温泉に行った時にもしっかりとチンコは見られている


「じゃあ 背中流してもらおうか ハッハッハ」


湯船の中で立ち上がった時に少しふらついたので
風呂場の中に入って手を貸すことにした


「どこ持てばいい?」
「いやっ ひとりで出れるって 心配するな」
「本当かよ 危なそうだぞ」
「よいしょっと」


フラフラしながらもなんとか湯船から出てきたので
そこに置いてある高めのイスに座らせた 
多分姉が用意したものだろう 前に見た時はなかった


「じゃあ 洗っていくか」
「あぁ 頼む」

「前も洗うよ」
「ありがとな カズマ」

「シワッシワだな」
「ハッハッハ おっ ちょっと先に小便していいか」
「あっ あぁ」


ジョロジョロジョロジョロッ


「カズミにはこんな姿見せられないな」
「そりゃ そうだ」
「母さんがいればいいんだけどな」
「一緒に入ってなかっただろ」
「何言ってるんだ 一緒に入ってたこともあるぞ」
「はるか昔の話されても・・・」
「そんなことはない まぁ おまえたちがいない時だけどな」


父と母だけで風呂場にいる姿はあまり想像できない


「前の家もフロが狭かったよな」
「ハッハッハ だから銭湯に時々連れて行ってただろ」
「楽しみだったなぁ 月に1回あるかないかだったけど」
「あの時は金がないっていうより仕事が忙しかったからな」


ジャージャージャージャー


父のチンコや玉袋そしておしりの穴までしっかり洗っていった


「女はいるのか」
「えっ あっ いないって モテないの知ってるだろ」
「じゃあ ひとりでセンズリこいてんのか」
「えっ!?あっ まぁ・・・」


こんなことを聞かれるのははじめてのことだ
そういう話をあまりしない家族だったし
そもそも俺は親から性教育を受けていない


「母さんみたいに結婚しろとは言わないが悪くないぞ」
「相手がいればいつでもするって」
「センズリも気持ちいいけどな ハッハッハ」


だんだん話がおかしな方向に進んだのはこのあたりからだった


「カズミは昔からケツはデカかったが
おっぱいもデカくなってきてるよな」
「はぁ?」


ピッタリしたTシャツとジーンズ姿だったので
俺も見た時に少しはそう思ったがあくまでも一瞬だ

風呂場を出て着替えながらも父の話は続いた



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