父の介助と姉の性奉仕(10)『何だ 偉そうに 早く脱げ このゴミ女が』

「父ちゃん 本当に病院行ってくれるんだよね
レンタカーキャンセル出来ないよ」
「わかった わかった」

「じゃあ 明日朝7時半には来るから」
「おぉ よろしくな」


昼ご飯を食べたあと姉は帰っていった



「カズミのおっぱい柔らかそうだな」
「だから・・・」


待ち構えたように男同士の会話がはじまった


「だからって何だ おっぱい揉みたくないのか」


そんなわけない ただ否定しておこう


「姉ちゃんのは別ってことだよ 何言ってるんだよ」
「そんなこといいから早くスケベなビデオつけてくれ」
「そういえば朝は普通の見てたよな」
「よくわからんが早くしてくれ」
「あっ あぁ」


父のために借りてきたDVDを再生することにした


・・・・・・・・・・


【昭和性春ドラマ・エロ本好きな女たち】


男が使い古したエロ本を拾って家に持ち帰る女

ナオコ 28才 OL 実家暮らし

本に染み付いた精液の香りで興奮しはじめる


『はぁ はぁ 男のニオイがたまらない』

『ナオコ お父さん 早く帰ってくるみたいだから
湯船洗っておいて』
『はぁ~い』


左手の人差し指と中指をワレメに這わせながら
湯船を洗っていくナオコ


『おかえりなさい』
『おぅ』


無口な父と忙しそうな母との静かな夕食


『今日は背中流しましょうか』
『おぅ』


両親は行為をはじめナオコはエロ本にのめり込んでいく


『あぁ~ん はぁ はぁ』

『あっ あぁ お父さん ちょっと待ってください』
『・・・』


・・・・・・・・・・


「なんだ これは」
「こういうのがいいんじゃないのか」
「こんなチンタラしたもん見てられるか」
「まだ他にもあるって」


・・・・・・・・・・


【昭和性春ドラマ・四畳半の覗き穴】


取り壊しの決まったアパートを改造し 
気に入った女を安く住まわせ覗きまくる大家の男


『家賃2万円って本当ですか』


40代 巨乳 事務員


『期間が決まってることは知ってるだろ』
『はい 聞いてます』
『そうか もう空いてるからいつでも引っ越しておいで
家賃は来月からでいいから』
『ありがとうございます!!』


大家の妻は酒とパチンコに夢中


『204号室にひとり入ってくるからな』
『どうせ女でしょ』
『文句あるのか 金ばっかり使いやがって』
『うるさいわね』
『また負けたのか おまえ』


しゃぶってもらうことはあるが
夫婦の営みは何年もご無沙汰



『はぁ~ん あんっ あんっ』


きゅうりを使って自慰に励む101号室の女


『やめてください お義父様』
『もうおまえの義理の父じゃないぞ
俺の大切な息子を裏切りやがって』
『だから言う通りにすぐ別れたじゃないですか』
『何だ 偉そうに 早く脱げ このゴミ女が』


元義父に弱みを握られ好き勝手されている206号室の女


・・・・・・・・・・


「おぉ これいいじゃないか」
「そうなんだ よかった」


父は内容というよりも女の種類で興奮するようだ



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