熟女清掃員@奥田節子(9)「あぁ これはすごいぞ 今も頭の中が悶々としてるしな」

「ただいま」
「・・・」


家に入ると夫はテレビの前で横になっていた
あれっ このニオイは・・・

夫のそばに転がっている丸まったティッシュを手に取って
少し開くとドロっとした白い男汁が目に飛び込んできた


「ウフフッ」


ビデオを再生してみると大きなおしりが映し出された


”はぁ はぁ あんっ あんっ”


すぐに音量をオフにした

これは何年か前にダンボールに詰めこんだ
アダルトビデオで私も見たことがあるモノだ


「うっ うん?」


夫はゆっくり目を覚ました


「あなた ずっと寝てたの?」
「おっ おかえり いつの間にか寝てたみたいだな」
「こんなの見ちゃって もう」
「ハハッ」
「ひとりでするなんて何十年ぶりじゃない」
「あぁ 実は昨日こういうのもらってな」
「何々」


夫は精力剤をもらってきたようだ


「隠してたのね」
「あぁ おまえとする前に黙って飲もうと思ってたんだが
試しに半分だけ飲んでみたんだ そしたらもう・・・」
「そんなに効くのね」
「あぁ これはすごいぞ 今も頭の中が悶々としてるしな」
「じゃあ すぐにはじめましょうか」
「いやっ 食べてからでもいいぞ おなかすいてるだろ」
「でも・・・」
「それで食べたあとに一緒にオフロに入ろう
ちゃんと剃れてるか点検しないといけないからな」
「もう あなた・・・あっ」


ブチュ~ チュパッ チュパッ


こんなに濃厚なキスをされたのは・・・
それくらいの勢いで吸い付いてきた


「はぁ はぁ」
「愛してるわ あなた」
「節子 すまない しゃぶってくれないか
頭ではわかってるんだが止められないんだ」
「ウフフッ わかりました」


ジュポッ ジュポッ


「おっ おぉ たまらないな あっ はぁ はぁ」
「うぐっ うっ うっ」


若い時くらいにギンギンなモノで喉の奥を突いてくる


「節子 節子」


名前を呼ばれるとどんどん興奮してくる


「おっ あぁ 出る おっ あぁ~~~~~~」


量は出したばかりなので少ないが口の中はベタついた
それを飲み込んでさらに残りの男汁を吸っていく


「はぁ はぁ ありがとな 節子」
「あなた 2回も出しちゃって このあと大丈夫ですか」

「とりあえずスナミナのつくモノを食べよう
ウナギでも取るか」
「ウフフッ そうですね」


その日はオフロで1回さらに布団に入ったあとも続いた

もらった精力剤がいくらするのか知らないが
パートの時間を増やしてでも購入したい



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