熟女姉妹遊戯(2)「で 決断した理由は金じゃなく姉ちゃんの垂れパイかよ」

「これからはタダ酒が飲めそうだ」
「たまにだぞ」


加藤俊也 33才 175cm 65kg 独身 実家暮らし

高校時代からの友達 一緒にオナニーもする仲で
片山姉妹の家に住むように提案してくれた張本人だ


『そのババアの家に住んじゃえばいいじゃん』
『ババア言うな ハハハッ』


その言葉を聞くまで全く考えてもみなかった
そもそも澄江さんはオナホール代わりのセフレだったのだ


「で 決断した理由は金じゃなく姉ちゃんの垂れパイかよ」
「まだ見てないから予測だけど」
「当然いつかは3Pになるよな 体力持つのか」
「おまえと違って早漏じゃないから」
「恩人に向かって何て口の利き方だよ!!」
「おごりますから怒らないでくださいよ 加藤氏」
「許す!」
「ハッハッハ」


澄江さんとはいろいろ話しているが瑞江さんとは
まだ一言も話したことはない ただ姿だけ見たことはある


『あっ 今帰ってきたのが私のお姉ちゃんよ』
『そうなんだ』


会釈して通り過ぎたので一瞬のことだったが
胸が澄江さんよりも大きく見えた それも垂れパイ系だ



「ポスティング復帰しようかな 俺も」


加藤も何度かポスティングしてたことがある
あとは家のクリーニング店の仕事の手伝いをしたり
時々牛丼屋でバイトしたりだ


「新しいバイト若かったんだろ」
「あぁ でも彼氏にベッタリだよ 店にまで来るし」
「最悪だな」
「カムバックマリアン!!」


加藤は牛丼屋のバイト仲間マリアンがセフレだったが
家族の事情で国に戻ってしまい音信不通になってるのだ

マリアンは40才 息子が2人いる既婚者

俺も一度だけフェラをしてもらったことがある
元風俗嬢なので上手かったが苦手な顔だった


「狙えそうな女がいないってことか 
そもそも話まで出来る女はババア一択だぞ」
「結局おまえもババアって言ってるじゃねぇか」
「ハハハッ たまにはピチピチな巨乳ギャルも抱きたいな」
「仕事しろ 仕事」
「おまえにだけは言われたくない」
「確かに」


風俗に世話にならなくてもセフレをゲット出来てるので
なかなか本気で仕事をする気にはなれない



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