熟女姉妹遊戯(7)「若い時の澄江さんともやりたかったな」

「じゃあ ごゆっくり」

「あっ お姉ちゃん コロッケ忘れないでね」
「はいはい」


澄江さんと入れ替わりで瑞江さんは買い物に出かけた


「荷物は月曜日に入れちゃう?」
「友達が火曜日がいいって言ってたから」
「そっか 友達って加藤くんよね 早く会ってみたいわ」
「恩人だからね」


同居を勧めてくれたことは澄江さんにも言ってある


「それでそれで お姉ちゃんに何をしたの?」
「触ったり揉んだりいろいろと」
「もう 手が早いんだからぁ でも嫌がらなかったでしょ」
「いやっ 澄江さんに悪いからって」
「一応常識人だからね 久しぶりだったと思うけど
襲わなかったのはすごいわ 私なら・・・」


リビングで押し倒された


「はぁ はぁ」
「部屋じゃなくここでしよっか」
「そのうち帰ってくるんじゃないかな」
「許可が出たんだからもう気にしなくてもいいって」


確かに気にすることはない 
瑞江さんもすでに俺も手の内なのだ


「着たままで」
「ウフフッ」


パンティーを脱ぎ捨てて俺の股間にまたがった


グリグリッ


「誰と飲んでたの?」
「同級生」
「男もいたでしょ」
「うん 2人だけね 女5人だからハーレム状態よ」


ズボンとパンツを脱がされ挿入準備完了


「上は苦手だからなぁ 若い時は得意だったけど」
「若い時の澄江さんともやりたかったな」
「ヒーヒー言うわよ きっと」
「ハハハッ」

「うっ あんっ 気持ちいい」


瑞江さんのことを考えるとギンギンになってくる
近いうちに3Pに持ち込めそうだが焦らしも楽しみたい


「はぁ はぁ このあと飲み会に戻ってもいいよね」
「もちろん もちろん はぁ はぁ」


澄江さんが誰とセックスしてようが気にならない
嫉妬した方がきっと興奮するが無理だろう


「全員でするつもりでしょ はぁ はぁ」
「あぁ~ん あんっ ほとんどお酒で潰れちゃうからねぇ」
「ウーロン茶飲ませればいいでしょ 男には」
「無理無理 女よりも酒だから あっ あんっ」


「そろそろ本気出しますか」
「はぁ はぁ よかったわ 疲れてきたところだから」


体勢を入れ替えて正常位で思いっきりぶち込んだ


パンパンッ パ~ンパンパンッ


「あんっ あぁ~ん 飯田くん いいわ あぁ~ん」
「はぁ はぁ あぁ~ 澄江さん もう あっ あぁ」


パンパンッ パ~ンパンパンッ


「ダメッ 私の方が先に・・・あぁ~ん」
「出しますよ あっ あぁ~ あぁ~~~~~~~」


いつも通り中にたっぷりとぶちまけた
締まりがいいとは言えないが生の感触で十分楽しめる



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