義父と嫁の無限ループ(5)「お義父さんが急に帰ってきたら大変だね」

”父ちゃん そろそろ出て行ってよ”
”ハッハッハ わかってるって ガマン出来ないのか”
”う、うん”


夫の気持ちが私と一緒だとわかったので
ためらいなくがっついていくことにした


「出て行ったね」
「あっ うん」
「シャワー浴びたいんだけど・・・」
「じゃあ 僕も・・・」
「本当?」


言ったか言わないかのタイミングでくちびるを塞がれた


ブチュ~ チュパッ チュパッ


今まで積極的じゃなかった夫が急に野獣になるなんて
このギャップがたまらない


「はぁ はぁ」
「孝志くん 激しい」
「ごめん もう・・・」


ブチュ~ ジュルジュルッ


キスをしながら今度は服の中に手を入れてきた


「はぁ はぁ 今日はフロントホックだからね」
「そっ そうなんだ」


まずはお互いの服をリビングで脱がし合った


カチャカチャッ バサッ


「お義父さんが急に帰ってきたら大変だね」
「ハハッ チェーンかけておこうか」
「ウフフッ」


夫の股間はボッキしてるように見えない 小さいのだろうか
もしそうだとしても私は大きさよりも包茎が大好物なので問題ない


「あとはオフロ場の前で」
「うん そうだね」


はじめてのセックスは浴室の中になりそうだ


「じゃあ 先に僕が脱ごうか」
「私が脱がしてあげる」


腰を下ろして夫のパンツに手をかけた 
ついに半年間待ちわびたこの時が・・・


「孝志くん・・・」
「緊張しちゃって」
「ウフフッ」


光り輝く包茎チンコ 大きさは普通くらい
それより下着姿の私を見てもボッキしないなんて女として悔しい


「脱がせて」
「うん」


プチンッ

ぎこちなくブラを外すと夫は私のおっぱいにくぎ付けになった


「キレイだね」
「想像してたよりも?」
「うん」


そういうと乳首に吸い付いてきた


チュパッ チューチュー


「あんっ」


そしておっぱいを揉みながらパンティーに手を差し込んできた
しっかりアソコの毛は整えてきたので恥ずかしくない


「はぁ はぁ 愛美さん」


キスされているので手に当たる感触だけだが
大してボッキしてない気がする


「触っちゃおっかな」


玉袋も一緒に手の中に収まっている あぁ これよ これ


「僕も・・・」


ワレメに指を這わせてきた もうびしょびしょになっている


「もっと触って」
「う、うん」


クチュクチュッ


「あんっ あぁ~ん 孝志くん 私 イッちゃう 
あっ あぁ~~~~ん」


浴室の中に入る前に私だけイってしまった


「・・・ごめんなさい」

「ううん じゃあ 洗い合いっこしようか」
「ウフフッ うれしいな」



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