熟母と中年息子(7)「別に見たくないなら無理に見なくていいんだよ」

「オサムには言わなかったんだけど
お母さん もう生理あがってるからね」
「あっ う、うん」
「おちんちんを入れたくなったら入れて
中に出していいからね」


急展開過ぎて頭がついていかない
まだおっぱいの感触を楽しんでるというのに


「母ちゃん 俺・・・」


おっぱいを揉みながら話を続けた


「クニオ 女を抱いたことはあるんだろ」
「う、うん 昔 風俗で・・・」
「私に似て太ってしまう体質だから・・・ごめんね」
「違う違う 性格だって ほらっ 優柔不断だし」
「優しいもんね あぁ 裕美ちゃんが事故に遭わなければ」


最初の仕事を辞める前に近所に住む3才年上の
裕美と見合いすることになっていた 
母が私の許嫁として交流してくれていたのだ

ただ会う前に交通事故で足を骨折しリハビリをはじめ 
担当の理学療法士と付き合い始めてしまったのだ


「おっぱいは小さかったけど気に入ってたもんね」
「あっ うん 好みの顔だったから」


美人というより可愛い感じで性格も良さそうだった


「あんっ そんなに優しく触らなくてもいいわよ」
「でも・・・」
「ううん 強く揉んでくれた方が親孝行になるから」
「そうなんだ じゃあ・・・」
「あっ 違う違う こう持って乳房を全体に・・・」


母に性教育を受けることになるなんて
来る前は全く想像もしてないことだった


ジャッパ~ン!!!


ふたりで湯船に入ると水が大量にあふれた


「ハハッ 半分以上なくなったかも」
「足していけばいいじゃない」

「母ちゃん 下も触っていいかな」
「やっと触ってくれるのかい 遅いわよ もう」
「ごめん」


湯の中の母のマンコに手を伸ばした
濡れた黒い茂みの奥の方へと・・・


「あぁ~ 気持ちいいわ クニオ ありがとね
おちんちん握っても大丈夫かい」
「あっ ダメダメッ すぐに出ちゃうから」
「そうかい 何かしてほしいことがあるなら
何でも言いなさいね」
「うん あっ そうだ 今触ってるとこ俺も見てみる」
「別に見たくないなら無理に見なくていいんだよ」
「ううん 見たいって」


おっぱいに比べればそこまで興味があるわけではない 
マンコといっても母のマンコなのだ


「どうすればいいんだい」
「じゃあ・・・立って 顔の前に・・・」


ジャパンッ


「楽しいねぇ 毛深いから見にくいだろうけど
しっかり見てちょうだいね」
「あぁ」


使い込んだマンコ ビラビラもだらしない感じだ


「そこから出てきたんだよ」
「ハハッ 変な感じだな もういいや 浸かって」
「あぁ そうかい」

「おっぱい揉みながら話したいから
反対向いてほしいんだけど」
「ウフフッ」



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