中年姉弟の性風景(9)「康夫の頭を撫でるなんてもう40年ぶりかも」

「結構早く終わっちゃったね」
「美奈さんが手伝ったくれたからですよ」
「あとで腰が痛いとか言わないか心配だな」
「年寄り扱いしないでよ もう」
「ハハハッ」

「ごはんはどうする ピザでも取ろうか」
「今日はもう帰ります またあらためて遊びにくるので
その時はよろしくお願いします」
「そうなんだ 何だか悪いわね」
「このあとレンタカーを返してもらわないといけないし
運転があるから飲めないし」
「そっか そうよね」

「じゃあ ありがとな 小島」
「本当ありがとね 幸助くん」
「いやぁ その呼び方 最高だな」
「ウフフッ あっ 聞くの忘れてたわ 私たち似てる?」


姉は顔を近づけてきた


「う~ん どうしても・・・」
「あっ そうね」
「はっきり言ってくれていいって」
「これがね~」


姉は頭を撫ではじめた


「ちょっと ちょっと」
「仲がいい姉弟っていいなぁ」
「でしょ ずっと疎遠だったけどね」
「ハハッ」


「じゃあ また~」


ガチャッ


玄関が閉まるとまた姉は頭を撫でてきた


「何々」
「康夫の頭を撫でるなんてもう40年ぶりかも」
「撫でられた記憶ないって」
「イヤなの?」
「そんなことないけど・・・まぁ わっ・・・」


姉がゆっくり抱きついてきた


「これからは姉弟仲良く暮らしていこうね」
「う、うん」


おっぱいの感触でチンコがギンギンになっていく
これはすぐに離れないと気づかれる


「じゃあ 部屋片づけるよ」
「そうだね 私は疲れちゃったからちょっと寝ようかな
7時くらいになったら起こして」
「うん」
「ピザを食べたい気分なんだけどいいよね」
「ハハッ いいよ」


【姉貴の寝顔】のリアル版が2時間後に・・・ヤバい ヤバい




「ふぅ ふぅ はっ あっ あぁ~~~~」


ドピュッ


姉が部屋に入ったのを確かめてから
トイレに籠って便器の中に思いっきり発射した


シュッ シュッ


そして置いてある消臭剤も忘れずに吹きかけた




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