ヤエコ伯母さんの妄想日記(2) 「昔はなんでも教えてくれたのにね」

「そうねぇ」
「最近は彼氏いないみたいだけど
前はいたんでしょ 僕が生まれる前とか」
「そういうことはあんまり聞いちゃダメよ」
「どうして?」
「どうしてって シンちゃんも
知られたくないことあるでしょ」

伯母をネタにオナニーしてることは
さすがに知られたくない
洗濯物の中から伯母のパンティを持ってきて
ちんちんに巻きつけて射精してることもだ

「あるけど・・・」
「昔はなんでも教えてくれたのにね」
「だって・・・」
「いいのよ それこそ大人になった証拠よ」
「まだだよ 中3だもん」
「ハハハッ そうね」

伯母とオフロに入っていたのは小5までだ 
性のことがよくわかってなかった僕は
小6になった時に自ら拒否したのだ
親も小学生の間はいいと思っていたみたいなのに
中学に入って本当に後悔した

胸の形やワレメの毛の状態など
なんとか記憶を辿ってみたが
はっきりとは思い出せなかった
もちろん夏になれば薄着になるので
多少は輪郭が見える
ただ日焼けがイヤなのか巷の女性よりも
着る服の布の面積が大きいのが難点だ

のぞきに関しては何度もチャレンジした
一番チャンスがあるのはトイレだ
ちょうど向かいがオフロなので
穴さえ開ければ出たり入ったりする時に
見えるがそうもいかない
伯母がオフロに入ってる時に
トイレで待機して出てくるタイミングで
出ていけば見える算段だが
すぐに閉められたりしてうまくいかなかった
何度もトライすれば成功しそうだが
バレそうなので年2回ほどでとどめている

着替えは部屋の中だ
伯母の部屋は僕と同じ2階だが
奥なのでそこにいくのは無理がある
もちろん呼びに行く時に近づけるが
声も響きやすい家なので白々しいのだ

僕は伯母の部屋の中に興味がある
ただ頻繁に出て行ってくれればいいが
両親もいなくて伯母までいないことはあまりない
彼氏はもちろん友達に会うことも少ない
時々うちに遊びにきて部屋で話をしたりするだけだ
たまには友達の家に行ってもらいたいが
結婚してるのでそうもいかないようだ











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