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女教師の標的(1)

「三浦先生もう飲まないんですか」
「お酒弱いんですよ」
「いいじゃないですか 今日くらい」
「私・・でも・・・」

同僚の浅井先生の股間が膨らんできている
新婚なのに他の女に興奮しているのだろうか
間違いなく私のくちびるを見つめている

「浅井くんはもう帰っていいぞ」

セクハラジジイの山崎は
いつものように女教師を手込めにしようと
企んでいるようだ

今日は私がターゲットか
赴任してすぐの時に何度か狙われたが
逃げ続けたので最近は別の先生に行ってたのに
まぁ今日の会で一番私が若いからかもしれない

「山崎先生も今日は飲みすぎですよ」
「まだ若いもんには負けんて」

山崎がふとももを触ってきた
すると浅井先生がその手を振り払った

「ダメですよ」
「はぁ?」
「すいません浅井先生・・・」

こういう男らしいところに私は弱い

「三浦先生はあの男とは終わったのか」
「山崎先生!!」
「・・・」

山崎は私が不倫してたことを知っているのだ
その男が学校に押しかけてきた時に
たまたま見られてしまったからだ

「ハハハッ」
「笑ってごまかしたな」
「いい加減にしてください」
「さっきからなんだよ おまえは
新婚なんだから早く帰れって」

「お先帰ります」
「ちょっと山崎先生誰か連れてってよ」
「浅井くん頑張ってね」

10人くらいで飲んでいたが
ひとりづつ帰っていき
店には私たち3人になった

「じゃ 私も帰ります」
「紅一点が帰ったら寂しいじゃないか
なぁ 浅井くん」
「そうですよ キレイな人がいないと・・・」

浅井先生はお酒が弱いのだ
だんだん山崎サイドになってきている
ただ股間の方はギンギンのままだ
私は触りたい衝動を抑えられなくなった

「そこのティッシュ・・・」

そういって浅井先生にわざと倒れかかった
大きく膨らんだモノが胸に当たる

「黒か・・・」

山崎は私のスカートの中をのぞいたようだ

「黒ですか」
「浅井くんも興味あるんじゃないか」
「男ですから」
「何の話してるんですか」

白々しく聞いてみた

「三浦先生のあそこの色だよ」
「何言ってるんですか」
「ハハハッ」
「山崎先生それはダメですよ
私たち教育者としてですね・・・・」
「お酒の席でそんなこと関係ないわい
それに女も好きなんだぞ この手の話」

確かに本当だがおまえみたいなジジイとは
こんな話したくない

「三浦先生は淫乱だろ
黒い下着つけるなんて そうに決まっとる」
「ストップ ストップ」

山崎がこんな風でもクビにならないのは
校長と体の関係があるからだと噂になっている
うちの学校は女性の校長で現在60才
絵に描いたような学級委員長タイプだ
なので私はまだ噂を信じていない
そもそもこの山崎は若い女にしか
興味がないような気もする

「なぁ 見せてくれよ」
「ダメですよ」

山崎の指示なのか店の人がさっきから入ってこない
まだ私は立てるが酔ってるフリを続けることにした
浅井先生のギンギンのモノがみたいのだ
きっと私が見せなくても2人は脱ぎはじめるだろう

「トイレに行ってくるわ 勝手に帰るなよ」
「私もう帰りたいです」
「じゃ トイレから戻ったら3人で店を出よう」
「・・・はい」

さっきからおとなしいと思っていたら
浅井先生は眠っていた

「ちょっと浅井先生」
「えっ あっ 三浦先生」
「山崎先生トイレ行ったんで今のうちに
私たち帰りましょうよ」
「は、はい そうですね」

作戦を変更して浅井先生をお持ち帰り
することにした

見るだけじゃなく咥えたい
そして私の中に・・・













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