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愛すべき息子のために(4)「小6だと女子の方が詳しいもんね」

小4ではいじめに遭い毎日私の胸に甘えてきた
このままだとダメだろうと元気づけた
小5でクラス替えがありマミさんのところの
ケンジくんとかと仲良くなりいじめもおさまった
実は私がケンジくんに友達になってと
お願いしたのだが息子にはそれは内緒だ

部屋に布団を2枚敷いて寝ていたが
その時私だけ薄い掛け布団をかけていた

気づいたのは1カ月前
深夜少し寒く感じて布団を引き寄せようと
目を覚ました時だった
息子の顔が胸に当たってると思っていると
パジャマの上からだが乳首あたりを舐めているのだ
ブラをしてないのできっと見ればすぐにわかる
それに体が勝手に反応して乳首は立っていた

こういう時どうすればいいか
一応学習はしていた
母子家庭では一度は通る道だからだ
答えは知らないフリをすることで
それとなくひとり部屋にすればいいと
書かれていた

母親の下着やハダカをのぞいたりして
オナニーしたとしても直接オナニーの手伝いや
行為を行わなければ自然と解決するらしい

ただ私は息子の行動に興味が湧いたので
しばらくは一緒に寝てあげることにした

昨夜も息子は私の胸で楽しんでいた
ただ勇気がないのか手を入れてきたりはしない
あくまでもパジャマの上からだ
すぐにごまかせるという理由かもしれない

「ねぇ ハヤトくんっていつから
ひとり部屋なの?」
「えっ 小学校入った時からだけど
どうして」
「いやっ 男の子だからほらっ」
「えっ まさかトモヤくん夢精しちゃった」
「そうじゃないんだけど」
「うちは性教育は父がしたからね
エッチなビデオも借りてあげてたみたいだし」
「孫の成長を喜んでるのね」
「そう 娘は私に似てスケベだから
もう何でも知ってるみたいだし」
「小6だと女子の方が詳しいもんね」
「まぁね 生理の話からいろいろとね」

「言ってなかったけどうちのケンジは
もうオナニーしてるわ」
「えっ そうなの」
「夢精は小5だから早い方だったし」
「じゃあ 性教育もマミさんがしたの」
「ううん それは無理よ 弟に頼んだわ」
「それもすごいわね」
「弟喜んでたわよ 調子に乗って
昔私のパンティでしたことあるって」
「ハハハッ」
「今まで姉弟でそんな話したことなかったしね」
「普通しないよね」
「お礼に姉貴やらせてくれよとか言って」
「それでそれで」
「チラッとパンティ見せてあげたら
大喜びだったわ」
「結婚してたっけ 弟さん」
「バツイチで今は独身よ」
「近親相姦はじまっちゃうんじゃないの」
「まさか ハハハッ」

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