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悪妻輪舞曲(3) 「あれっ ヒロコ寝てるのか」

「あっ おじさん お邪魔してます」
「マドカちゃんか久しぶりだね」

挨拶程度だがすでに数回会っていた

「あれっ ヒロコ寝てるのか」
「はい さっき寝ちゃって」

おじさんが近くにくると
私はアルコールのにおいで咳き込んだ

「ゴホッゴホッ」
「あっ ちょっとお酒飲んでるから
ごめんね~」

頭を撫でられた
触られるのはもちろんはじめてだ

「ヒロコもかわいいけどマドカちゃんも
ますますかわいくなっていくね」
「ハハッ」
「酔い覚ましにシャワーでも浴びよっかな」

おじさんはオフロ場に向かった
その時急におしっこに行きたくなった
オフロ場の向かいなので
おじさんが出てからか入ってからか
悩んだがもうガマン出来なくて
入ったことを確認してトイレに入った

すると急にオフロの戸が開く音がして
トイレにハダカのおじさんが入ってきた

「えっ」
「あっ マドカちゃん入ってたの?」
「は、はい」

一瞬時間が止まった

私は恥ずかしいと思いながら
おじさんのおちんちんをチラチラと
見てしまったのだ

「ごめんね」

そう言ってからの記憶は断片的だ
私はおじさんのされるがままに犯された
犯されたと言っても抵抗はしなかった

おしっこのついたワレメを
舐められボッキしたおちんちんを
口に突っ込まれ服を着たまま
バックからゆっくり入れられた

根っからの淫乱体質なのか
痛さは本当に最初だけで
おじさんのおちんちんを受け入れた

長く感じたがきっと30分ほどだ

ヒロコが起きたのは私が帰る時間の
10分前くらいでおじさんは私を犯したあと
気まずかったのか出て行った

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