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甘えん坊(8)

そしてさっきの余韻を楽しむために
久々にオナニーすることにした
いつもはユカがいるので部屋ではしないが
今日は大丈夫だ

妄想モードに入る

「お義母さん 俺・・・」
「何?」
「もうガマンできません」
「えっ」

ナルミさんをソファに押し倒した

「サトシさん何してるの」
「だから俺はユカじゃなくて
お義母さんのことが好きなんですよ」
「ちょっと待って」
「もう止められません」

まだシャンプーの香りのする
髪のにおいを感じながら耳元にキスをした

「あっ ダメよ もう」

強く引き離そうとするが
私はもっと強い力でねじふせた

「ずっとこうしたかったんです」
「待って」

そしてついにくちびるにキスをした

「今日だけでいいんです」
「もうダメよ 本当に」

パジャマの中に手を入れ胸に触った

「あっ」
「思ったとおりだ 柔らかい」
「ダメよ」
「そんなこというなら全部脱がしますよ」
「ユカが帰ってきたらどうするの」
「もうそんなことどうでもいいですよ」

抵抗するナルミさんの手を振りほどき
パジャマを脱がしていった

「いいですね」
「恥ずかしいわ」
「ユカよりもキレイですよ」

パンティに手をかけたところで
また激しく抵抗しだした

「本当にやめて」
「見たいんですよ」
「ダメだって」

私は腰に抱きつき強引に脱がした

「これですよ 見たかったのは」

そしてナルミさんのワレメに
しゃぶりつき自分のモノを・・・・


ここで発射した

なんといっても同じ家にいる
すぐにでも事は起こって不思議じゃないのだ
ただこれでは一度きりで終わってしまう

私はじっくりナルミさんの心を手に入れ
3人での生活を続けようと考えていた













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