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義母の吐息(2) 「お義母さん 僕は本気です」

夕食はほとんど義母と2人で食べる
妻の帰りは9時半くらいだからだ

「用意できましたよ」
「はい ありがとうございます」

新婚なのに義母とばかり食事してる気がしていた
ただ悪くない それくらい義母は美しいのだ

「美味しいです」
「よかったわ」

義母は上品でおとなしい
私の前だけじゃく妻と話してるときも
なんだかゆったり返事してたりするのだ

「オフロ用意出来てますから」
「あっ ちょっとテレビ見るので
先にお義母さん入ってください」
「そう?」

義母の部屋には仏壇がある
よくその前で座り込んでため息をついている

リビングのとなりに部屋があるので
見かけてしまうのだ

バラエティ番組を見ながら
義母の動きを注視していた

そしてリビングを通る時に聞こえた義母の吐息で
私は理性を失ってしまった

浴室でシャワーをつけようとして
かがんだ義母に背後から抱きついたのだ

「お義母さん すいません」
「ちょっとケンサクさん」

胸に手を持っていき そしてキスをした

「あんな吐息聞かされたらガマンできませんよ」
「ダメよ こんなこと・・・」
「顔だけじゃなく体もキレイなんですね」
「どうしたの 本当に」

いつもの話し方と同じで
抵抗してるのかわからないほど穏やかだった

「僕の服を脱がせてください」
「ダメよ こんなの」

さらに熱いキスをしてワレメの方に手を伸ばした

「そこは・・・」
「シャワーもまだ浴びてないのに濡れてますね」
「はぁ・・・」

義母の吐息が媚薬のように効いてくる

「お願いします 脱がせてください」
「ケンサクさん・・・

義母はあきらめたように黙って脱がせてくれた

「ありがとうございます」
「・・・」
「キレイです お義母さん」

そこからはもう大人の世界だ

私のモノを受け入れるといつも以上に
大きな吐息とあえぎ声を交互に浴室に響かせた

「あっ あっ はぁ はぁ」
「あぁん もう あんっ」
「もう僕・・・」

義母の中に大量に発射した

妻とのセックスとは比べ物にならない
濃厚な時間が流れた

2人とも体を流しリビングに戻った
まだ妻が帰ってくるまで時間がある

「すいません・・・」
「もう いいわ でもこれきりにして」
「お義母さん 僕は本気です」
「あなたはヨリコの夫なのよ 
ヨリコは私の娘なの わかってるでしょ」
「はい・・・でも・・・」

ソファに義母を押し倒しパンティを剥ぎ取った

「何するの!」
「僕だけイッちゃって だから・・・」

義母のワレメにしゃぶりついた

「あっ ダメ・・・ ケンサクさん」
「お義母さんも気持ちよくなってください」

クリトリスを舐めたり指を入れたりしながら
義母の反応をうかがった

「はんっ あっ ダメ・・・」
「じゃあ もっと」
「あんっ あっ あぁ~」

義母も絶頂を迎えた

「色っぽいです お義母さん」
「もう・・・」

憂いを帯びた視線が私をまた興奮させた

義母のくちびるに吸い付き
しばらくキスを続けた

事が終わったのは妻のチャイムが鳴ってからだ

「帰ってきましたね」
「はぁ・・・」
「お義母さんの吐息で
僕はおかしくなってしまったんです
そんなの聞かされたらまた・・・」

義母は足早に台所に入った

「ただいま」
「あっ あぁ おかえり」
「今日はちょっと疲れちゃったわ」
「おまえでも疲れることあるんだな」
「あるわよ 体力バカみたいに言わないで」
「ハハハッ 自分で言ってるし」

義母も愛想笑いをしている
それを見て私は安心した

きっと黙っててくれるはずだ

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