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婿養子の憂鬱(2) 「お義母さんのせいですよ」

「大浴場の方に行くつもり?」
「いえっ ここで入ろうかなって」
「そっか」

お互い一緒に入る相手がいないので
なんとも盛り上がらない

「ねぇ シンゴさん よかったらだけど
私と一緒に入らない?」
「えっ!?」

そんなことを言われるとは思ってもいなかったので
すぐに返事出来なかった

「まだ早いかな ほらっ お婿さんに
背中を流してもらうとかあるじゃない」
「それはもっとお年寄りの話じゃ・・・」
「もう私なんておばあさんでしょ」
「そんなことないですよ」

義母は54才だが年齢以上に若々しい
女性として見たことは今までなかったが
急に意識してしまった

「ダメ?」

義母が愛らしい表情で私に聞いてきた

「そんなわけないですよ
こっちが本当にいいのか聞きたいくらいで」
「ウフフッ じゃあ決まりね」

義母は浴衣姿でバルコニーにある露天風呂に
向かっていった そして浴衣を脱ぎ温泉に浸かった

その様子を部屋から見ていたが
ものすごくエロスを感じた

野生的な男が目覚めた瞬間だ

私は部屋で浴衣を脱ぎ義母のもとに走った

「ウフフッ はじめてね こういうの」
「お義母さん 僕ガマンできません」
「どうしたの?」

荒々しく義母のくちびるを奪い胸を揉みしだいた

「シンゴさん ダメよ・・・」

妻とはまた違う柔肌が絡みついてくる

「僕も男なんで」
「わかってるわ でもダメよ 私はカオリの母親よ」
「じゃあ これを何とかしてください」

義母の手にボッキしたモノを握らせた

「すごくかたくなってるわね」
「お義母さんのせいですよ」
「でも・・・」

バスタオルを取り義母を立たせた

「ここじゃ寒いです 中に入りましょう」

腕を掴んで強引に部屋に引き入れて押し倒した

「お義母さんのここ キレイですね」

ワレメを乱暴に舐めまくった

「あんっ あぁ」
「感じてくれてるんですね」
「シンゴさん ダメよ 本当に」
「誘ったのはお義母さんさんですよ
責任取ってください」
「あんっ そこは あっ」
「お義母さんもクリトリスが弱いんですね」

「はぁ はぁ」
「じゃあ そろそろ・・・」
「本当にそれだけはダメだって・・・」

義母の制止も気にせずぶち込んだ

妻とはゴムをつけてしているので
生の感触がたまらない

「お義母さん 僕もうダメです」
「はぁ はぁ シンゴさん・・・」
「すいません・・・」

思いっきり中に発射した

「もう・・」
「すいません」
「はぁ・・・仕方ないわね こっちに来て」

義母は私のモノを握りそれを口に入れて
しゃぶりだした

「あっ・・・」
「うぐっ」
「ありがとうございます」
「若いからまだキレイだわ」

キレイなんて言われたことはない
しぼんでいくモノをさらに舐め続けた

「ヒサシのことを思い出すわ」

ヒサシというのは妻の弟で元々の後継者だが
すでにこの家とは絶縁状態だ
そうなった理由は詳しく聞いていない
ただ両親との意見の対立があったということだ

ちんちんを舐めながら思い出すなんて
ちょっとおかしい気もしたが
それ以上に義母とのはじめての夜に高揚して
私は我を失っていた

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