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清掃員美花-公園と大衆酒場-(2)

「この多目的トイレ さっきよりも広いでしょ」
「本当ですね」
「ソイさん トイレ大丈夫?」

部長の目がいやらしく光った
普段はそんなに会う機会もないが
むっつりスケベだと噂で聞いている

「誰か来るかもしれないですよ」
「その心配? ハハハッ 中にまでは入ってこないよ
今日は清掃の説明っていう名目もあるし」
「じゃあ・・・」

私はズボンを下ろしてパンティに手をかけた

「待ってよ それはやらせてくれないと はぁ はぁ」
「部長 奥様とうまくいってないんですか?」
「あぁ ずっとお預け食らってるんだ」

部長は私よりも年下だが見た目は老けて見える
髪の毛が薄くなってるのにそのままにしてるからだ

「ソイさんにこんなことするのはじめてだね」
「そうですよ いきなりどうしたんですか」
「今日は来る前から考えてたんだ」
「ウフフッ 部長ったら」

パンティを剥ぎ取ると
一心不乱に舐めはじめた

「汗くさくないですか」
「それがたまんないんだよ 便器にすわって」

言われたとおりに便器に座った

「じゃあ いただきます」

足を開かれてさらに舐められた

「あんっ はぁ はぁ」
「ソイさんも感じてきたのかい」
「そりゃあ・・・」

舐めながら部長はおちんちんをしごきはじめた
こういう展開は珍しい
私は人並み以上に胸が大きいのでワレメばかりを
こんなに責められることはないのだ

「ワレメにかけていいかい」
「は、はい」

部長は思いっきりかけてきた

「はぁ はぁ 最高だよ」

そのあとさすがに胸を揉んでくると思ったが
これで終わりだった


「ソイさん 会社にも時々顔出してよ」
「用事がないですよ 今日は呼び出されたから
行っただけですし」
「じゃあ プライベートで・・・」
「それはちょっと・・・奥様に申し訳ないですし」

私も離婚歴があるので奥様の気持ちもわかるのだ

会社の駐車場に着くと部長はまた迫ってきた

「もう1回味わってもいいかな」
「いいですけどここだと誰かに見られるかも」
「じゃあ うしろで」

清掃道具が積んであるうしろのスペースに移った
確かにここまでは見られないだろう

ただ 狭い

「顔の上に乗ってくれるかな」
「ウフフッ 重いですよ」
「いやっ さすがに本気で座るのは・・・」
「冗談ですよ」

部長はおいしそうに私のワレメを舐めてくれた
若い時でもこんなことは滅多になかった

「私がしごきましょうか?」
「いやっ 自分のタイミングがあるから」

おちんちんには触らせてくれないようだ

「今度は中に出します?」
「それはいいや はぁ はぁ」

これでは奥様は浮気に走っても無理はない
何だかそんな気がした


「ソイさん いいね 今まで舐めた中でも
トップ3には入るよ」
「そうですか」

ちょっとマニアック過ぎて意味がわからない
ただ舐められるのは嫌いじゃないので
これからも部長の相手を時々してあげよう

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