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姉の反応(2) 「やっぱり刺激が足りないよな」

僕も夏休みになる頃にはかなりエッチになっていた

「ボインタッチ!」
「キャッ 尾崎くん 何するのよ」
「シュンも早く」
「う、うん」
「もう 先生に言いつけるからね」
「勝手にしろよ」

クラスで一番胸の大きな田中をターゲットにした

「やっぱり本物は柔らかいな」
「うん でも先生に怒られるよ」
「言いつけないって 田中は」
「そうかなぁ」

1週間後 学校のプール開放に行った時に
担任の先生に呼び出されなかったので
僕は調子に乗った

「触られたいんだろ 田中」
「ちょっとみんなに見られちゃうよ」
「こっちも触ってやるよ」

おしりを揉んだ

「ダメだよ もう」
「シュンも触れって」
「うん」

2人で田中を触りまくった

「あんっ もう エッチ!」

ただ触るのに集中しすぎて先生が
近づいてるのを見逃した

「あんたたち 何やってるの~」

別のクラス担任の女の先生だった


「田中さん もしかして無理やり触られたの?」
「えっ あっ・・・」
「違うだろ」
「ちょっと尾崎くんは黙ってて」

「親御さんに来てもらわないとね」
「ちょっと先生待ってよ 遊んでただけだって
なっ 田中」
「えっと・・・」
「ウソをつくことないのよ
悪いのは尾崎くんたちなんでしょ」

「ごめんなさい・・・」
「ちょっと 何を謝ってるの 田中さん」
「・・・無理やりじゃないです」
「えっ!?」

先生は驚いていたが田中のおかげで
親を呼ばれることはなかった

「まだ小学生なんだからそういうことはしちゃダメ
3人ともわかった?」
「は~い」
「はい」
「はい」
「尾崎くん ふざけてるなら先生怒るわよ」
「ごめんなさい もうしません」

そんなことがあったので田中には
それからもイタズラをした

「おしりとおっぱいどっちを触られたい?」
「・・・どっちも」
「エロいなぁ じゃあ シュンがおしりな」
「うん」

小学生の頃はワレメにはまだそれほど興味はなかった

その楽しみは田中の引越しで突然終わった

「じゃあ またね」
「俺たちから逃げるなんて卑怯だな」
「そうじゃないよ 楽しかったし でもパパが・・・」
「知らないよ!!」

シュンはそのあと慰めてたみたいで
田中はずっと泣いていたようだ


中学では田中みたいな女友達は出来なかったので
モトコ姉ちゃんにもらった本でオナニーしていた

「やっぱり刺激が足りないよな」
「う、うん」
「モトコ姉ちゃんが触らせてくれればいいのに」
「言ってみれば?」
「怖いこというなよ 殴られるだけだろ」
「そうかもね あっ マキ姉ちゃんは?」
「シュンはメガネデブでもいいのか」
「えっ・・・」
「正直だな」
「でもおっぱいは大きいでしょ」
「気にしたことないって」

シュンに言われるまで姉は全く眼中になかった
女性というジャンルに入れてなかったのだ

部屋は別々なのでリビングにいる時に
胸あたりを見てみることにした


「どうだった?」
「まぁまぁだな」
「着替えとかのぞいたの?」
「いやっ シャツの上からだけど」

そのあとはお互いの姉も含めて
いろいろ妄想してオナニーするようになった

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